コンサートホールのような
「ピアノラウンジ」という提案を
Piano & Lounge二層吹抜の「ピアノラウンジ」に
ひろがる優雅。
煉瓦タイルと木調マテリアルとを組合せたデザインにより二層吹抜の伸びやかな広がりを描くピアノラウンジ。コンサートホールのような雰囲気を湛えています。センターのピアノステージを取り囲むようにファニチャーが配置され、リラックスを愉しみ、また、交流を深める空間ともなっています。エントランスに隣接した優雅なラウンジは、訪問者が最初に目にする空間となり、ここでの暮らしを印象づける存在でもあります。
ピアノラウンジには、
コーヒーサーバーもご用意しました。
「リピアーノガーデン茶屋ヶ坂」のシンボルとも言えるピアノラウンジ。二面の大窓から木洩れ陽が入る二層吹抜の伸びやかな空間。サードプレイスとしても利用でき、ほっと一息つけるコーヒーサーバーもご用意しました。
PHアーティチョークペンダントランプを採用。

参考写真
PH Artichoke
北欧の名作照明としてデザインアイコンの地位を確立したPHアーティチョーク。グレアフリーの心地良い光がピアノラウンジを照らし出します。
ラウンジのセンターを飾る、グランドピアノ。

参考写真
Grand Piano
コンサートホールを思わせるピアノラウンジ。その中央ステージにグランドピアノが据えられています。交流のシーンを優雅に彩ります。
Entrance & Hall扉を開いた先にひろがる迎賓のしつらえ。
建物に沿って緑樹が連なり、緑を分け入るようにアプローチが続きます。煉瓦タイルのあしらいが印象的な風景の先に、扉を開くとエントランスホールのひろがり。外部空間との連続性を求めてホール内にも煉瓦タイルをあしらい、陽光を引き込むように床・天井は乳白色の意匠をまとっています。街の賑わいから静かなプライベートに切り替えるしつらえが、ここにあります。エントランスホールは、メインとサブの2ヶ所に設置しています。
